食べる

モスバーガー、新潟開港150周年を記念して「タレカツバーガー」復活

タレカツバーガー レギュラー(左)と大盛り(右)

タレカツバーガー レギュラー(左)と大盛り(右)

  •  
  •  

 2019年1月1日に迎える新潟開港150周年を記念し、北陸4県のモスバーガー全店舗で、新潟名物・タレカツ丼をイメージしたモスオリジナルの「タレカツバーガー」が2019年1月18日から期間限定で販売される。

 タレカツ丼は新潟市民から愛されるご当地メニューで、卵でとじないで、揚げたてのカツを甘辛しょうゆダレにくぐらせてご飯の上にのせるシンプルな丼。今回販売するタレカツバーガーは、カツが2枚のレギュラーサイズと、カツが3枚の「大盛り」サイズの2種類を用意。いずれも、しょうゆダレに絡めたカツにシャキシャキの千切りキャベツをのせ、バンズで挟んだハンバーガー。

[広告]

 価格は、レギュラー=370円、大盛り=450円。北陸4県(新潟・富山・石川・福井)のモスバーガー全47店舗で扱う。

  • はてなブックマークに追加